凛として時雨(りんとしてしぐれ)
凛として時雨(りんとしてしぐれ)



345(Miyoko Nakamura)
    1983年4月1日生まれ。ボーカル、ベース担当。
    趣味は刺繍。
    本来のパートはギターボーカルだが、バンドの解散に伴い未体験のベースになった。

ピエール中野(Masatoshi Nakano)
    1980年7月18日生まれ。ドラムス担当。
     インタビューでは他のメンバーが喋らないため進行とお笑い担当である。
    アイドル好きで特にPerfumeのファンである。
     使用機材はTAMA Starclassic Performer B/B (カラー:Rock Chrome)
    22"x18" Bass Drum (PXB22EM)
    14"x5.5" Snare Drum (PSS455A)
    10"x8" Tom Tom (PXT10A)
    12"x9" Tom Tom (PXT12A)
    13"x10" Tom Tom (PXT13A)
    16"x16" Floor Tom (PXF16D)
    Iron Cobra Hi-Hat Stand (HH905)
    DW-9002 ツインペダル 

TK(Toru Kitajima)
    1982年12月23日生まれ。ボーカル、ギター担当。
    好物はフルーツタルト。デビュー以前はB'zのコピーなどをしていた。
    使用機材はフェンダーのテレキャスターとシェクターのテレキャスターモデルを改造し、一体させたもの。
    現在ではシェクターからTKモデルのテレキャスターが販売されている。
 フジロック2008(土曜日)  WHITE STAGE


凛として時雨(りんとしてしぐれ)は2002年に結成された日本のロックバンド。略称は「時雨」、「凛しぐ」。

男女ツインボーカルかつ3ピースバンドであり、インディーズシーンでも異彩を放つ存在である。アグレッシブなサウンドの曲が多いが、メンバー自体は激しい曲を聴くことはあまりないという。

2002年にTKと345が大学で母体のバンドを結成。バンドのメンバーの就職のため音楽を続けるギター・ボーカルの345とギターのTKはメンバーを募る。その後ドラムの加入に伴い345がベース・ボーカルに、TKがギター・ボーカルに転向し、「凛として時雨」として始動する[1][2]。2004年に当時のドラムが脱退し、元々このバンドと交流のあったピエールが加入し、現在の編成となる。

また、自主企画イベント「トキニ雨」を不定期に開催しており、過去出演者にはNICO Touches the Walls、SPARTA LOCALS、lostage、MO'SOME TONEBENDER、THE BACK HORNなどがいる。

2008年12月24日に発売されたシングル「moment A rhythm」をもってソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズに移籍し、メジャーデビューした。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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